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男の育児は、お洒落に。

子供に親の愛情を伝えるには、しっかりと抱きしめて

上げることが重要なんですよね。

子供と長い時間一緒にいられないパパにとって、

子供と一緒のときは、たくさんのスキンシップを

とりたいですよね。

パパも恥ずかしがらずに、

いつでも子供を抱っこしてあげたいですね。




私は、子供と抱くとき、どんな服装にもお洒落にマッチする、

抱っこひもを使用しています。

パパが使ってもファンシーにならず、

お洒落に子供を抱っこすることができます。

なによりも、子供を抱っこすることをしっかり感じることが

できるところがお勧めですね。

男の育児は、お洒落にもこだわってみるとも楽しいと思います。

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絵本いっぱい。

スポンジのように何でも吸収してくる子供たちには、

出来るだけいろいろな本を見せて上げたいですよね。

でも、すぐに大きくなって興味をなくしてしますのも事実。。。

我が家では、古本をよく利用しています。

古本は、購入するのにも半額以下で済みますし、

いらなくなったら、また売ってしまうと良いと思います。

最近は、インターネットでも古本が購入することができるので、

小さなお子さんがいて、外出ができない方でも利用できるような

環境が整ってきたので嬉しいですね。

もっと、節約するには図書館を利用することだと思います。

でも、子供が気に入った本は、買ってあげて

何度も読んで上げるのが教育には良いと思います。

我が家では、本に興味をもってもらいたいので、

本を身近に感じる環境を作ろうと意識してやっています。

パパ、ママが本を読まない家庭では、子供も本を

読まないという話を聞いてから、より意識して

本を身近に感じる環境しています。

子供には、本が好きなってほしいですね。

胎動を感じよう。


5ヶ月にもなるとママは胎動を感じるようになるようです。

パパもママのお腹に耳をあてて感じようとするのですが、

まだ、赤ちゃんの音なのか、ママのお腹の音なのか、よく分かりません。

最近、胎動を感じることができる便利なグッズを見つけました。

聞く部分が二つ付いている聴診器なのですが、ママと二人でお腹に当てて

胎動を感じることができるようです。胎教の本にも、書いてあったのですが、

胎動を感じながら赤ちゃんに話しかけて上げると、赤ちゃんはとっても喜ぶそうです。

夫婦で赤ちゃんに話しかけて、赤ちゃんが反応してくれた嬉しいですよね。

夫婦のコミュニケーションにも繋がるのでなかなかのグッズだと思います。

お腹の赤ちゃんの胎動などが聴けちゃう2人で聴ける聴診グッズ♪ 心音ちゃん(2人用)

出産育児一時金が、来年から増える。

 出産育児一時金は、現在(平成20年)35万円ですが、来年(平成21年)より38万円に3万円アップするとされてきましたが、なんと嬉しいことに、12月13日の毎日新聞によると09年10月?11年3月まで暫定措置として出産育児一時金を42万円にアップすると言うことです。42万円あれば、出産費用のかなりが賄えるのでうれしいのですが、最近の政治を見ている限り、本当に実現するのか、少し怪しいところです。私自身、税金の使い道としてもっと、少子化対策や未来を支える子供たちの為に使って欲しいと思っています。現在の不安な社会でなんの心配なく、何人の人が子供を産めるでしょうか?今回の出産手当一時金も暫定措置というのも納得いきません。この時期がお得だから子供を産めよって言っているようでおかしいと思います。子どもたちには、安心して暮らして貰える社会を作っていきたいですね。

パパ目線の初めての病院選び。

以前にも書きましたが、初めての出産される方にとって病院選びは大変に迷います。人によって選ぶ基準はいろいろだと思います。今回は、節約パパ目線の病院選びを書きたいと思います。

節約パパの病院選び。

○近い病院であること。
ほとんどの方が近さで選んでいるとは思いますが、節約パパとしてもこれが一番大切だと思います。相当、悪い噂が立っている病院は、別ですがどんな先生もプロですので、病院の大きい小さい、設備の良い悪いで選ばないで利便性で選ぶべきです。生まれるまでに何度足を運ばなくていけない病院ですので、近ければ交通日も浮き増し、いざという時に便利です。私たちの病院は、小さなボロ病院ですが、歩いて3分の距離にあります。時間の節約にもなるしとても便利です。

○パパが、一緒に病院に付き添える時間に診察をしている病院を選ぶ。
初めて産むママにとって日々の検診でも、パパに付き添って貰えるとうれしいようです。二人で赤ちゃんの成長を確認する意味でも、パパが一緒に付き添える時間、曜日に診察をしている病院を選ぶと良いでしょう。

○立ち会い分娩ができる病院を選ぶ。
現在は、どこでも立ち会い分娩ができると思っていましたが、大学病院など一部の病院では立ち会い分娩をしていないところもあるようです。出産のクライマックス、一番の踏ん張り時に、妻をサポートする意味でも立ち会い分娩ができるか事前に確認しておいた方がよいでしょう。

○先生に会って、会話して決める。
大切な妻と子供を見てもらう先生ですから、自分でしっかりとお会いして、信頼できると思った先生にお願いするがよいと思います。後でもめるようなことになりたくないので旦那としてしっかりと先生に会って置くとよいでしょう。

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